愛の三原則

全国亭主関白協会の憲法ともいえる愛の三原則。
妻が一番聞きたい言葉。なあに、最初は心など入れる必要はない。
気持ちは後からついてくる。

この言葉が潤いとなって、家庭内に会話と笑顔が復活してくれるだろう。
国内はもとより全世界に広めなければならない。
相手を変えようとすれば、夫婦喧嘩の日々、自分が変わろうとすれば愛と平和の日々。
日本のいや、世界の明るい未来は、私たち、通りすがりの普通の亭主が、
愛の三原則を実行することで明るくなるのだ。

亭主が変われば日本が変わる!晩酌の発泡酒が普通のビールになるまで私は頑張る。

全国亭主関白協会 会長 天野周一


 定例会では、まず愛の三原則を唱和して、「カンパーイ」となるのが通例。
この言葉を日頃から唱えることにより離婚の危機も回避できるでしょう。