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「サンクスデイズ・プラチナ」キャンペーン プレス発表会


2007年3月26日



天野の本「妻の顔は通知表」の冒頭部分にも書いているが、団塊の世代の熟年離婚が社会問題になっている。
全国亭主関白協会では「いかに上手に妻の尻に敷かれるか」を日々研究し、新!亭主関白道の段位を設けて競い合っているのはご存知のとおり。

さて先日、東京・六本木のハニーズガーデン東京で プラチナ・ギルド・インターナショナル主催の
「サンクスデイズ・プラチナ」キャンペーン発表会が行われた。

プラチナ・ギルド・インターナショナルでは、定年退職というライフステージに”プロポーズ・アゲイン”、つまり妻に永遠の愛の象徴であるプラチナ・ジュエリーを贈るという新しい習慣を提案している。
この発表会に全亭協 会長 天野がスペシャルゲストとして出席した。

日本の亭主の新しい文化として、結婚生活で長いこと苦労をかけてきた妻に「プロポーズ・アゲイン。」しようという新習慣を定着したいと共鳴したからだ。


これは、日頃、世話ばかりかけている妻に、ありがとう、ごめんなさい、愛してる
の全亭協、愛の三原則の言葉とともに、 プラチナをプレゼントし、妻にあらためて、僕は君のおかげという意思表示をしようというもの。


ありていに言えば、「釣った魚にエサをやらない」亭主達に、そんなことじゃ、家庭から会話も笑顔も消えてしまうのは当たり前。

全亭協の会員なら、いや会員でなくても、勇気をもって妻に「プロポーズ・アゲイン。」を実行しようということ。

そこで、新!亭主関白道の(愛しているを照れずに言える人)10段の上に、最高段位として、
(妻にプラチナをプレゼントしてプロポーズ・アゲインした人)という、 プラチナ・マスター段を新設。
全亭協会員はもちろんのこと、全国の亭主達よ、プロポーズ・アゲインにチャレンジだっ。

プラチナ・マスター段 妻にプラチナをプレゼントして「プロポーズ・アゲイン。」した人
十段 「愛している」を照れずに言える人
九段 「ごめんなさい」を恐れずに言える人
八段 「ありがとう」をためらわずに言える人
七段 嫁・姑問題を一夜にして解決できる人
六段 愛妻の話を真剣に聞くことができる人
五段 愛妻と手をつないで散歩ができる人
四段 レディーファーストを実践している人
三段 浮気をしたことがない人、ばれていない人
二段 家事手伝いが上手な人
初段 3年以上たって「妻を愛している」人



又、寺尾聰氏主演のCMが、涙が出るほど素晴らしい。このCMにこそ、全国亭主関白協会の真髄が表れている。



発表会当日は寺尾聰氏もキャンペーンの応援にかけつけた。
左はプラチナ・ギルド・インターナショナル チーフ・エグゼクティブのジェームス・カレッジ氏。

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