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ラブアフェアーは、ほどほどに。
ウヘーッ。65歳で若い娘さんとねんごろになられる気力と体力にあやかりたいものです。って、回答者が羨ましがってどーすんの状態です。
さて、彼女の目を覚まさせるいい方法はないでしょうか?とのご相談ですが、その前にあなた自身が目を覚ますことが先決です(笑)。おそらくダンディでステキな方でしょうが、実年齢を見せてやったらいかがでしょう。
今度お会いになる時、白髪を染めない、差し歯(入れ歯)をはずす、杖をついてみるなどです。そしてこう言うのです。「もう随分な体だから、週一回が限界なんだよ」と。このセリフのあと、「あっ、しっこが漏れちゃった。最近、オシメも必要になってね」が最高です。彼女もきっと目を覚ますことでしょう。
人生経験も随分積んでこられたあなたですからお分かりだと思います。物事には潮時というものがあると思われます。精神的に負担になった時は潮時という天の声です。今、きっぱりと別れられた方が賢明だと思います。過ぎたるは及ばざるがごとし。この潮時が分からなかった遠い昔の天野が、どれ程辛い思いをしたか…などといっぺん言ってみたかっただけです。それにしても男という生き物はどこまで、ミエを張りたがるのでしょう。この回答を愛妻が読むことを考えただけで…くわばら、くわばらです。
話は変わりますが、次に投稿される時はそのスナックの名前と場所を明記して頂ければ幸いです(笑)。
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