継婚式TOPページへ
継婚式とは ブライダル業界の新しい風 結婚式との違い 挙式と披露宴パーティ 式次第と進行例
継婚式は最高のプレゼント



結婚式と同様、継婚式にも準備は必要です。
まず欠かせないのが招待状。
継婚式は結婚して、今を迎えられたのは両親、親戚、友人、
子どもなどお世話になっている人達の支えもあってからこそ。
日頃の感謝の思いも一緒に招待状にしたためよう。
でも、招待状の書き方を忘れてしまった!
という方も多いだろう。だが、ご心配なく。全亭協が用意した
とっておきのひながたがあるので、
こちらを大いに参考にしてください。
自分たち家族の写真などを
挟み込んだり、
メロディーなどの工夫をし、
自分なりの演出を詰め込んだ
招待状にしよう!
直筆で書くことで、より一層
もらう方に思いが伝わります。
一人一人直筆で書いてくれて
いることで、もらう方も嬉しいです!
あなたらしい継婚式を
挙式について
結婚式と全く同じ形で行います。継婚式を挙げる夫婦の家族や親しい友人を呼びましょう。神父さんや神主さんは、『今までも仲良く、これからも仲良く・・夫婦円満を誓えますか』的、誓いの言葉でリードして頂きましょう。妻の返事にご注目(笑)。
パーティーについて
まずは亭主のスピーチです。継婚式のスピーチは短めにしておきましょう(笑)。来賓の挨拶や乾杯の挨拶、余興など結婚披露宴となるべく同じにすると良いです。家族や友人のおひやかしは宴もたけなわのお約束。しっかりお礼を言って回るなどとなお良いでしょう。
ファッションについて
妻はここぞとばかり、思いっきりおしゃれをさせてあげましょう。亭主は、仕事着でもタキシードでもOK(笑)。あくまでも主役は妻でいいのです。出席される方も継婚式においてめいっぱいのおしゃれをして、雰囲気を楽しんで頂く事が大切です。
出席者へのプレゼント
あなた方夫婦らしい、心あたたまる贈り物を考えましょう。ただし、顔がデカデカと入ったお皿や時計はやめてください(笑)。私の著書や日めくりカレンダー、愛の三原則、非勝三原則などの巻物が喜ばれるでしょう。って宣伝かい(笑)。
感動のフィナーレ
亭主が妻に皆さんの前で贈り物をします。永遠に輝くプラチナジュエリーやネックレス、感謝の手紙やサプライズを贈りましょう。その空間に居る全ての人が幸せになる、そんなひと時で締めると良いでしょう。きっと忘れられない思い出になるはずです。
継婚式の流れ
Copyright(c) 2013 Rino All Rights Reserved.